| 作曲者 | Johannes Brahms(ヨハネス・ブラームス) |
| シリーズ | オーケストラスコア |
| 編成概要 | スコア |
| ページ数 | 352 |
| 解説 | ピアノ協奏曲第1番・第2番、ヴァイオリン協奏曲、二重協奏曲を収めた輸入スタディ・スコアです。独奏と管弦楽が対話しながら動機を展開し、重厚な和声と細かな内声の動きが音楽を支えます。独奏楽器の技巧だけでなく、木管やホルン、弦楽器の受け渡しにも注目でき、協奏曲ごとの書法を比較しながら合奏の組み立てを考えられるのが利点です。携帯しやすく、リハーサル時の確認にも適しています。 |
| 解説2 | Dover Editionとは...1941年設立のアメリカの出版社。オーケストラのスタディスコアを多く取り扱っています。大判サイズのものが多く、とても見やすく製本されているのにも関わらず非常にお手頃な値段設定となっており、楽曲分析の際にはとても重宝するものばかりです。 |
| 編成 | Study Score (Orchestra) |
