| 作曲者 | Franz Joseph Haydn(フランツ・ヨーゼフ・ハイドン) |
| シリーズ | オーケストラスコア |
| 編成概要 | 合唱/オーケストラ |
| ページ数 | 376 |
| 校訂者 | Andreas Friesenhagen |
| 校訂者訳 | アンドレアス・フリーゼンハーゲン |
| 解説 | ハイドン新全集「ミサ曲 第5 8番」は、古典派教会音楽の名作4曲を収めた原典版スコア。可憐なオルガンが光る《小オルガン・ミサ》、祝祭的な《マリアツェル・ミサ》、緊迫感漂う《戦時のミサ》、賛美歌を引用した《ヘイリヒ・ミサ》を収録しています。長期保存に適した布装(クロス貼りハードカバー)仕様で、全集としてのコレクションや、書斎での緻密な研究・分析にふさわしい堅牢な作りです。 <収録曲> 1. Missa brevis Sti Joannis de Deo (Small Organ mass) Hob. XXII:7(聖ヨハネ・ド・デオのミサ・ブレヴィス(小オルガン・ミサ)変ロ長調) 2. Missa Cellensis (Mariazeller mass) Hob. XXII:8(マリアツェル・ミサ(ツェル・ミサ)ハ長調) 3. Missa in Tempore Belli (Pauken mass) Hob. XXII:9(戦時のミサ(パウケン・ミサ/太鼓ミサ)ハ長調) 4. Missa Sti Bernardi von Offida (Heilig mass) Hob. XXII:10(オッフィダの聖ベルナルドのミサ(ヘイリヒ・ミサ)変ロ長調) |
| 編成 | Vocal/Orchestra |
