| 作曲者 | Ludwig van Beethoven(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン) |
| シリーズ | 木管アンサンブル |
| 編成概要 | フルート/ヴァイオリン/ヴィオラ |
| ページ数 | 33 |
| 校訂者 | Egon Voss |
| 校訂者訳 | エゴン・フォス |
| 解説 | 【スタディスコア】フルート、ヴァイオリン、ヴィオラという珍しい編成によるベートーヴェンの室内楽。低音楽器を欠く透明な響きの中で、軽やかな旋律と機知に富んだ対話が展開します。1801年頃に作曲された本作は、全6楽章から成る軽快かつ響き豊かな傑作です。後に一部改訂の痕跡が伝わる重要な初期室内楽作品を、批判校訂に基づく原典テキストで精確に読むことができます。 ※本商品はスコアのみの仕様であり、演奏用のパート譜は付属しません。 |
| 編成 | Flute, Violin, Viola |
