作曲者 | James Barnes(ジェームズ・バーンズ) |
シリーズ | 輸入オリジナル |
編成概要 | 吹奏楽 |
解説 | このは、神奈川県逗子高等学校同窓会吹奏楽部からの委嘱により、ジェームス・バーンズが作曲した3番目の作品です。これはロンド形式の軽快な曲で、金管の鐘の音色がふんだんに使われ、ジャズのようなハーモニー、長いメロディーライン、木管の対位法が数多くつかわれています。〈出版社Webサイトより機械翻訳〉 Capriccio is the third composition by James Barnes that resulted from a commission by the Zushi High School Alumni Band in Kanagawa Prefecture, Japan. It is a light-hearted, happy piece in rondo form, full of bell tones in the brass, accompanied by jazzy harmony, long melodic lines and lots of counterpoint in the woodwinds. |
解説2 | ※ロケットミュージック代表の助安博之はアメリカの出版社「Southern Music Co.(サザン・ミュージック・カンパニー)」に日本人初の社員として8年間勤務。「Southern Music Co.」専属作曲家のJames Barnes(ジェームズ・バーンズ)とは長年親しくさせていただいた同僚です。 |