作曲者 | Franz Schubert(フランツ・シューベルト) |
シリーズ | 弦楽アンサンブル |
編成概要 | 2ヴァイオリン/ヴィオラ/チェロ |
収録曲リスト | String Quartet in G major op. post. 161 D 887(弦楽四重奏曲 第15番 ト長調) |
ページ数 | 105 |
校訂者 | Egon Voss |
校訂者訳 | エゴン・フォス |
解説 | シューベルトの室内楽曲「弦楽四重奏曲 第15番ト長調」は晩年1826年に作曲された最後の弦楽四重奏曲です。全4楽章の構成です。存命中に演奏されることはなく、死後しばらくたった1850年にウィーンで初演されました。 |
解説2 | ヘンレ原典版とは.....ドイツの名門出版社ヘンレは「作曲者自身の書いた自筆譜を検証し、出来るだけ原典に近づける」をコンセプトに専門家が十分な時間をかけて丁寧につくりあげた譜面を出版しています。また、ただ原典に忠実なだけではなく、その計算された美しいレイアウトは非常に読みやすく、世界中のプロ奏者・指導者・研究者・音大生などの圧倒的支持を得ています。 |
編成 | 2 Violins/Viola/Violoncello |