作曲者 | Johann Kuhnau(ヨハン・クーナウ) |
シリーズ | ピアノ(クラシック) |
編成概要 | ピアノ(原典版) |
収録曲リスト | Neuer Clavier Ubung Erster Theil (7 Suiten)(新クラヴィア練習曲集)/ Neuer Clavier bung Andrer Theil (7 Suiten, 1 Sonate)/ Frische Clavier Fruchte (7 Sonaten)/Musicalische Vorstellung einiger biblischer Historien (6 Sonaten)/ Fuge g-moll/ Praeludium G-dur/ Praeludium alla breve/Toccata |
ページ数 | 236 |
校訂者 | Norbert Mullemann |
校訂者訳 | ノルベルト・ミュレマン |
解説 | ドイツの作曲家で、ライプツィヒ聖トーマス教会のカントルだったバッハの前任者としても知られているヨハン・クーナウの鍵盤楽器作品が収録されています。「新クラヴィア練習曲集」、「クラヴィア演奏のための6つのソナタによる聖書の物語の音楽的描写」他多数。 |
解説2 | ヘンレ原典版とは.....ドイツの名門出版社ヘンレは「作曲者自身の書いた自筆譜を検証し、出来るだけ原典に近づける」をコンセプトに専門家が十分な時間をかけて丁寧につくりあげた譜面を出版しています。また、ただ原典に忠実なだけではなく、その計算された美しいレイアウトは非常に読みやすく、世界中のプロ奏者・指導者・研究者・音大生などの圧倒的支持を得ています。 |
編成 | Piano solo |