| 作曲者 | Ludwig van Beethoven(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン) |
| アーティスト | Robert Taub(ロバート・トーブ) |
| シリーズ | ピアノ(クラシック) |
| 編成概要 | ピアノ |
| ページ数 | 36 |
| 校訂者 | Robert Taub |
| 校訂者訳 | ロバート・トーブ |
| 解説 | 米国のヴィルトゥオーゾピアニストであるロバート・トーブ氏による録音、校訂版。第17番、第18番と共に出版された作品の1つ。右手と左手で16分音符ずらされた、ユニークな第1主題を持つ第1主題は印象的で、この楽章のコーダについては、当時の出版社が勝手に2小節を挿入し、ベートーヴェンが激怒したというエピソードが伝えられています。 ※こちらの商品は出版社都合上、音源がCDからダウンロード版に変更となっている可能性がありますのでご了承ください。 |
| 解説2 | 【シャーマー・パフォーマンス・エディション・シリーズ】…ピアノ学習者と先生、またはプロのピアニストのためのシリーズです。従来のシャーマー版よりもさらに校訂を重ね、楽譜は非常に読みやすくレイアウトされ、印刷する紙も高品位なものを使用しています。また、一流大学で学び、研究を続けてきた一流音楽家たちによる校訂で、非常にわかりやすく演奏の注釈や解釈、運指の提案がなされています。そして何よりも素晴らしいのは、その校訂者自身のハイクオリティな演奏による録音CDが付いていることです。校訂された楽譜通りに演奏しているため、学習者は演奏のイメージを作りやすく、とてもスムーズに練習が進んでいくことでしょう。 |
| 編成 | Piano Solo/CD付き |
