| 編曲者 | Tom Wallace(トム・ウォレス) |
| アーティスト | Britney Spears(ブリトニー・スピアーズ) |
| シリーズ | 輸入マーチングバンド(中上級) |
| 編成概要 | マーチングバンド |
| 解説 | 2004年に発表されたアルバム『イン・ザ・ゾーン』収録の代表曲で、彼女のキャリアを象徴する一曲です。インド音楽風の弦楽サンプルとエレクトロポップのビートを融合させた斬新なサウンドが特徴で、恋愛の中毒性や抗えない魅力を「毒」に例えて歌っています。妖艶で挑発的なボーカルとスリリングなアレンジは世界的に高く評価され、グラミー賞「最優秀ダンス・レコーディング賞」を受賞。ブリトニーの大胆な進化を示した名曲です。 |
| 編成 | FULL SCORE/FLUTE 1/FLUTE 2/CLARINET 1/CLARINET 2/ALTO SAX 1/ALTO SAX 2/TENOR SAX/BARITONE SAX/TRUMPET 1/TRUMPET 2/TRUMPET 3/F HORN/BB HORN/TROMBONE 1/TROMBONE 2/BARITONE B.C./BARITONE T.C./TUBA/ELECTRIC BASS/BELLS/VIBES /XYLOPHONE/MARIMBA/SNARE/QUINT-TOMS/CYMBALS/BASS DRUM/AUX. PERC. 1/AUX. PERC. 2 |
