| 編曲者 | Daniel Kazez(ダニエル・ケイゼス) |
| 作曲者 | Henry Purcell(ヘンリー・パーセル) |
| シリーズ | 木管アンサンブル |
| 編成概要 | バスーン三重奏 |
| ページ数 | 32 |
| 解説 | 17世紀イギリスを代表する作曲家ヘンリー・パーセルの音楽を、3本のバスーンで楽しめる作品です。カノンやキャッチ、ラウンドといった、旋律を互いに追いかけたり重ねたりする形式を通して、3つのパートが巧みに絡み合います。バスーンの温かく落ち着いた音色で、パーセルの端正な旋律と豊かなハーモニーを味わえるのが魅力です。各パートの動きを聴き合いながら、声部が重なって一つの音楽になっていく面白さを楽しめるアンサンブル作品です。 |
| 解説2 | 【編成】3バスーン |
| 編成 | 3 Bassoon(Fagotto) |
