| 編曲者 | DISHINGER(ディシンジャー) |
| 作曲者 | Jean-Philippe Rameau(ジャン=フィリップ・ラモー) |
| シリーズ | 木管アンサンブル |
| 編成概要 | サックス四重奏 |
| 解説 | フランス・バロックを代表する作曲家ジャン=フィリップ・ラモーによる「リゴドン」は、明るく軽快なリズムと、気品に満ちた旋律が魅力の舞曲です。リゴドンは17 18世紀のフランスで広く親しまれた舞曲の一つで、弾むようなリズムと生き生きとした曲調を特徴としています。 本作では、その優雅で躍動感のある音楽をサクソフォーン四重奏ならではの豊かな響きで楽しむことができ、4つのパートが軽やかに掛け合いながら、美しくまとまりのあるハーモニーを作り上げます。 バロック音楽らしい端正な雰囲気と華やかさを併せ持ち、発表会やコンサートにも取り上げやすい一曲です。 |
| 解説2 | 【編成】ソプラノ・サックス、アルト・サックス、テナー・サックス、バリトン・サックス |
| 編成 | Soprano Saxophone/Alto Saxophone/Tenor Saxophone/Baritone Saxophone |
