| 作曲者 | Richard Georg Strauss(リヒャルト・シュトラウス) |
| シリーズ | 木管アンサンブル |
| 編成概要 | オーボエ |
| ページ数 | 99 |
| 校訂者 | Hansj rg Schellenberger |
| 校訂者訳 | ハンスイェルク・シェレンベルガー |
| 解説 | 【スタディスコア】米国占領軍の兵士でオーボエ奏者のジョン・デ・ランシーによる問いかけをきっかけに、リヒャルト・シュトラウスが、晩年に書き上げた至高の協奏曲です。初版譜に見られる問題点や資料間の不一致に対し、オーボエ奏者のハンスイェルク・シェレンベルガーが自筆譜を精査し、来の版の見直しを行いました。名手の手による詳細な検証を経て、作曲者が意図した本来の記述を最新の研究成果に基づいて反映した内容となっています。 ※本商品はスコアのみの仕様であり、演奏用のパート譜は付属しません。 |
| 編成 | Oboe and Orchestra |
