{"title":"2026年7月新刊案内","description":"","products":[{"product_id":"pop486","title":"2026上半期ヒットメドレー　吹奏楽譜","description":"2026年上半期のロケットミュージック厳選のヒット曲メドレーです！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e以下の5曲メドレー；\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《収録曲》\u003cbr\u003e●好きすぎて滅！／M!LK・・・好きすぎる気持ちが大爆発！思わず口ずさみたくなるメロディーとエネルギッシュな歌声が魅力のラブソング。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●lulu.／Mrs. GREEN APPLE・・・切なくも美しいメロディーと繊細な歌詞が心に響く、Mrs. GREEN APPLEならではの世界観が魅力のナンバー。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●盛れ！ミ・アモーレ／Juice=Juice・・・情熱あふれるラテン風サウンドと華やかなメロディーが彩る、自分らしさを思いきり楽しむポジティブなポップソング。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●夜の踊り子／サカナクション・・・幻想的なサウンドと軽快なビートが印象的な、サカナクションならではの洗練されたダンスナンバー。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど／モナキ・・・「なんでやねん！」「しらんけど！」などの親しみやすい言葉が飛び出す、笑顔と元気があふれるポップソング。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e会場の熱気を最高潮へ導く、今を代表するヒットチューンが満載のメドレーです！","brand":"ロケットミュージック","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45195973984325,"sku":"POP486","price":7480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/6015\/9813\/files\/POP486.jpg?v=1782362785"},{"product_id":"kgh645","title":"爆裂愛してる／M!LK【5-6年生用、参考CD付、ドレミ音名譜付】《合奏楽譜》（7月24日出版）","description":"●5-6年生用にアレンジされた中上級用楽譜●\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「大好き！」という気持ちを元気いっぱいに歌った、明るく楽しい曲です。ノリのよいリズムと覚えやすいメロディーが魅力で、聴いているだけでワクワクした気分になります。M!LKらしいパワーあふれる一曲で、ライブでも大人気。吹奏楽で演奏すれば、会場のみんなが笑顔になり、手拍子をしたくなるような盛り上がりを楽しめます。","brand":"ロケットミュージック","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45195974017093,"sku":"KGH645","price":4235.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/6015\/9813\/files\/KGH645.jpg?v=1782362785"},{"product_id":"kgh643","title":"ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど／モナキ【3-4年生用、参考CD付、ドレミ音名譜付】《合奏楽譜》","description":"●3-4年生用にアレンジされた初中級用楽譜●\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e元気いっぱいで楽しいポップソング！「なんでやねん」「しらんけど」などの親しみやすい言葉が登場し、思わず口ずさみたくなる明るい雰囲気が魅力です。ノリのよいメロディーと楽しい掛け合いが続き、聴いているだけでワクワクした気分になります。コンサートでも盛り上がる人気曲で、TikTokでは「ほんまやでダンス」が話題に。みんなで楽しめる、笑顔あふれる一曲です。\u003cbr\u003e※なるべく原曲の雰囲気を維持しながら、小学生でも演奏しやすいようアレンジしました。テンポはゆっくりめに設定していますが、慣れてきたらテンポを上げて演奏すると盛り上がるでしょう。\u003cbr\u003eカッコ内の音符は、可能であればカッコ内を優先して演奏してください。音域や運指の都合で難しい場合は、通常通り演奏してください。（佐藤静香）","brand":"ロケットミュージック","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45195974115397,"sku":"KGH643","price":4235.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/6015\/9813\/files\/KGH643.jpg?v=1782362785"},{"product_id":"kgh640","title":"僕のこと／Mrs. GREEN APPLE【5-6年生用、参考CD付、ドレミ音名譜付】《合奏楽譜》（7月10日出版）","description":"●5-6年生用にアレンジされた中上級用楽譜●\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e全国高校サッカー選手権大会の応援歌として作られた、Mrs. GREEN APPLEの人気曲です。夢に向かってがんばる人たちを応援するメッセージが込められており、「自分を信じて前に進もう！」という気持ちを力強く伝えてくれます。やさしくも力強いメロディーが心に響き、聴く人に勇気や元気を与えてくれる一曲です。スポーツはもちろん、勉強や部活動など、何かに挑戦するすべての人の背中を押してくれる応援ソングです。\u003cbr\u003e","brand":"ロケットミュージック","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45195974246469,"sku":"KGH640","price":4235.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/6015\/9813\/files\/KGH640.jpg?v=1782362784"},{"product_id":"bra51","title":"ブラバン!甲子園 番外編21【野球応援曲集】 吹奏楽譜","description":"20年以上続く「元祖！高校野球ブラバン応援曲シリーズ」。現在のところCD16枚と楽譜51冊をリリース！定番中の定番応援楽譜で強豪校が甲子園でこの楽譜を使います！！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e野球応援にピッタリと合う厳選された選曲で、そして球場でも「鳴りを良く」するために研究された編曲です。吹奏楽ブームの火付け役としておなじみ、CD「ブラバン!甲子園」と連動した楽譜です（「レコード大賞企画賞」や「クラシック・オブ・ザ・イヤー」まで獲得したCD）。球場をこの譜面で「200％以上！」盛り上げられます！！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【収録曲】\u003cbr\u003e★もののふ（常総学院高等学校）\u003cbr\u003e★HOT LIMIT（T.M.Revolution）\u003cbr\u003e★ultra soul（B’z）\u003cbr\u003e★第ゼロ感（10-FEET）\u003cbr\u003e★情熱の薔薇（ブルーハーツ）\u003cbr\u003e★終わらない歌（ブルーハーツ）\u003cbr\u003e★好きすぎて滅！（M!LK）","brand":"ロケットミュージック","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45195974803525,"sku":"BRA51","price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/6015\/9813\/files\/BRA51.jpg?v=1782362785"},{"product_id":"flex285","title":"2026上半期ヒットメドレー　フレックス楽譜","description":"【5人+打から演奏可の吹奏楽譜】\u003cbr\u003e2026年上半期の話題曲を一挙に演奏できる、ロケットミュージック厳選の最新ヒット曲メドレー！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《収録曲》\u003cbr\u003e●好きすぎて滅！／M!LK\u003cbr\u003e好きすぎる気持ちが大爆発！キャッチーなメロディーと元気いっぱいの歌声が魅力のハイテンションラブソング。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●盛れ！ミ・アモーレ／Juice=Juice\u003cbr\u003e情熱的なラテン風サウンドと華やかなメロディーが魅力の、自分らしく輝く楽しさを歌ったポジティブなポップソング。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど／モナキ\u003cbr\u003e「なんでやねん！」「しらんけど！」などの楽しい言葉が飛び出す、思わず笑顔になる元気いっぱいのポップソング。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eコンサートを華やかに盛り上げる、話題のヒットソングを詰め込んだ豪華メドレーです！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※まるでクラブのDJが曲をミックス（つなぐ）ようなメドレーをイメージしました。原曲は少しずつテンポが違っていますが、本メドレーでは全て同じテンポで進行していきます。練習をする際に原曲のテンポにとらわれてしまわないように。\u003cbr\u003e聴いている人が踊ってしまいたくなるような演奏を目指しましょう！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフレックスの楽譜となりますので、例えば……\u003cbr\u003e・練習番号Bだけパート1と2を入れ替える\u003cbr\u003e・Soloと書いていないがSoloにしてみる（その逆もOK）\u003cbr\u003eなど、場面によって自由に人数を増減してみたり、パートを組み替えたりして、編成や事情に合った演奏をしていただければ幸いです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e打楽器はDrums、Suspended Cymbal、Castanet \u0026amp; Vibraslap、Tambourine、Glockenspielの順に優先されます。\u003cbr\u003e打楽器奏者が居て、かつDrumsが用意出来ない場合はTambourineを最優先に演奏してください。（今村愛紀）","brand":"ロケットミュージック","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45195988435013,"sku":"FLEX285","price":6930.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/6015\/9813\/files\/FLEX285.jpg?v=1782362785"},{"product_id":"flex286","title":"爆裂愛してる／M!LK　フレックス楽譜《7月10日発売》","description":"【5人+打から演奏可の吹奏楽譜】\u003cbr\u003e宇宙規模のスケールで“好き”という気持ちを描いた、ポジティブでエネルギッシュなラブソング。疾走感あふれるサウンドとキャッチーなメロディーが特徴で、まっすぐな愛情表現と前向きなメッセージが聴く人を元気づけます。ライブでも盛り上がるナンバーとして人気が高く、M!LKらしい明るさと勢いを存分に感じられる一曲です。野外演奏でもホール演奏でも会場を一体感で包み込み、観客も演奏者もノリノリになれる一曲です！","brand":"ロケットミュージック","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45195988467781,"sku":"FLEX286","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/6015\/9813\/files\/FLEX286.jpg?v=1782362784"},{"product_id":"arg60","title":"円舞曲 若木の白樺(E.M.ドレイジン／秋山紀夫 編曲)　吹奏楽譜《7月24日発売》","description":"【秋山紀夫先生が発刊に携わり名付けた「バンドジャーナル」1959年11号に掲載】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「バンドジャーナル」1959年11月号付録楽譜。\u003cbr\u003e作曲者ドレイジン（「バンドジャーナル」掲載当時は、イヴァノヴィチと誤記されていた）は、1904年から1905年の日露戦争に従軍、第26東シベリア連隊の軍楽長を務めた。要塞降伏後は日本軍の捕虜となり、松山収容所に収監された。このワルツは、祖国への思慕に胸を焦がしつつ作曲し、ロシア帰国後に出版された。映画音楽としても使われ、かなり広く知られるようになったと言われる。日本で生まれたこの曲が、ロシアの地から再び日本で紹介されるようになったとは奇縁である。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「バンドジャーナル」では次のように解説されている（秋山紀夫著）：\u003cbr\u003e”若木の白樺”はいかにもロシア的な美しいワルツです。この曲は大正六年（注：1917年）シベリア出兵の折、 第三師団（名古屋）の軍楽隊（隊長春日嘉藤治氏、副隊長伊藤隆氏）が、彼の地の軍楽隊が好んで演奏していたのを聴いて、 楽譜を持ち帰られ日本に紹介されたものです。前奏と三つのワルツからなり特に第一ワルツは魅力的です。演奏上の注意としては、ワルツの旋律をしなやかに歌わせることが大切で、それにはやや遅めのテンポがよいでしょう。第二ワルツの演奏の後にトロンボーン、バリトンが主旋律の断片を歌いますが、これをはっきり浮かび上らせます。第三ワルツはテンポがだれないように注意が大切で、全体としてクレッシェンド、 デクレッシェンドを充分こまかく表現しないと曲が生きてきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1959年の発表から約55年が経った2013年、秋山紀夫先生はロケットミュージックの助安博之社長に、「古い曲を引っぱり出してパート（オーボエ、バスーン、バスクラリネット、バリトン・サクソフォン）を追加してみました。マーチ『スラブ女性の別れ』と良いカップルになるので、ぜひ出版してください」とのメッセージとともに、手書きの追加パート譜とMD音源を送付されました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eしかし、その後長らく出版の機会に恵まれず、送られてきた資料は助安社長のデスクに大切に保管され続けました。やがて秋山先生が入院中だった晩年、助安社長は改めて本作の存在を思い起こし、「この曲を世に送り出さなければならない」と決意。先生から託された想いを受け継ぐ形で出版準備が進められ、ついに2026年、作曲から半世紀以上の時を経て出版が実現しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eなお、現在演奏されている印象的な前奏部分は、1959年のオリジナル版には存在せず、後年に秋山先生ご自身が創作・追加されたものです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e（伊藤康英）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eA Little Birch Tree， Waltz - Evgeny Mikhailovich Dreizin (1878-1932) (arr. by AKIYAMA Toshio， edited by (ITO Yasuhide) \/ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【Published in the November 1959 issue of Band Journal， a magazine in whose founding and naming Maestro Akiyama was involved.】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eThis score was included as a supplement in the November 1959 issue of Band Journal. The composer， Drezin (incorrectly credited as “Ivanovich” at the time of publication in Band Journal)， served in the Russo-Japanese War of 1904 1905 as a military bandmaster of the 26th East Siberian Regiment. After the fortress surrendered， he became a prisoner of war of the Japanese army and was interned at the Matsuyama camp. This waltz was composed while he was filled with longing for his homeland， and it was published after his return to Russia. It is also said to have later been used as film music and became widely known. It is a curious twist of fate that this piece， born in Japan， eventually returned from Russia and was reintroduced to Japanese audiences.\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eIn Band Journal， the work is described as follows (written by Toshio Akiyama):\u003cbr\u003e“Little Birch Trees” is a beautifully Russian-style waltz. During the Siberian Intervention in Taish  6 (1917)， the band of the 3rd Division (Nagoya)―led by Chief Bandmaster Kat ji Kasuga and Vice Bandmaster Takashi It ―heard it frequently performed by local military bands and brought the score back to Japan， where it was introduced. The work consists of an introduction and three waltzes， with the first waltz being especially attractive. In performance， it is important to sing the waltz melody flexibly and lyrically; for that reason， a slightly slower tempo is preferable. After the second waltz， the trombone and baritone present fragments of the main melody， which should be clearly brought out. Care must be taken not to let the tempo drag in the third waltz， and throughout the piece， detailed crescendos and decrescendos are essential for the music to come alive.\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eApproximately 55 years after its premiere in 1959， in 2013， Toshio Akiyama sent a message to Hiroyuki Sukeyasu， President of Rocket Music:\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e“I pulled out this old piece and added parts for oboe， bassoon， bass clarinet， and baritone saxophone. It would make an excellent companion to the march Farewell of Slavianka， so I hope you will publish it.”\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eAlong with this message， he enclosed handwritten supplemental parts and an MD recording.\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eHowever， the opportunity for publication did not arise for many years， and the materials remained carefully preserved on Mr. Sukeyasu’s desk. Later， during the final years of Akiyama’s life while he was hospitalized， Mr. Sukeyasu was reminded of the work and became determined that “this piece must be brought to the public.” Carrying forward the wishes entrusted to him by the composer， preparations for publication began， and in 2026―more than half a century after the work was composed―the piece was finally published.\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eIt should also be noted that the striking introductory section heard in current performances was not part of the original 1959 version. It was composed and added by Akiyama himself in later years.\u003cbr\u003e","brand":"ロケットミュージック","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45201860886597,"sku":"ARG60","price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0553\/6015\/9813\/files\/ARG60.jpg?v=1782362785"}],"url":"https:\/\/www.gakufu.co.jp\/collections\/2026%e5%b9%b47%e6%9c%88%e6%96%b0%e5%88%8a%e6%a1%88%e5%86%85.oembed","provider":"ロケットミュージック","version":"1.0","type":"link"}